北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

寝室のベッドサイドに置く、安眠効果がありそうな読書用の間接照明をインテリアショップで購入しました。

北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

インテリアショップで読書用の照明を買いました。

私は毎日同じ時間に寝て起きる生活を心がけています。だいたい朝7時に起きて、夜の12時には寝ます。体が慣れているせいか、朝は目覚ましを使わなくても決まった時間に目が覚めて起きられます。ただ夜に関しては、眠気がおそってくる日もあれば全く眠くならない時もあります。日中の運動量や気持ちの問題が関係しているのでしょうね。健康や美容のためにもこのペースを崩したくないので、夜眠る努力をいくつかしています。

最近では照明を替えました。寝室の照明は、寝る直前に使うには明るすぎるなと思っていたので、スタンドタイプのライトを買い足しました。いつも寝る30分前にはベッドに行くようにしていて、本を読むことが多いです。難しい本でなく趣味の本をぼやっと読んで眠気を誘うリラックスタイムにしています。その時の照明に良いものを探していて、インテリアショップでやっと気に入るデザインのものが見つかりました。本を読める程度の明るさがある間接照明で、電球色のあたたかみがありゆったりした気持ちになれます。ちょうどベッドの横に置くと、座って読む本を照らしてくれてぴったりです。優しい光には安眠効果があるようなので、読書をしなかったとしても寝室の照明は大切だと思います。

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