北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

インテリア的にも籐のカーペットを敷いているのでまだ夏の気分が抜けきれません。体が不調を起こしてしまいそうです。

北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

インテリアというよりも

インテリアというよりも2、3日まえからはこたつが必要になってきた感じです。しかし、日中は暑いこともあって扇風機を使ってみたりしています。だからインテリアといってもここでこたつを出すと、夏と冬とがいっしょに来ているみたいですね。インテリア的にも籐のカーペットを敷いているのでまだ夏の気分が抜けきれません。そのままにしていると体が不調を起こしてしまいそうです。

こちらの気候ではまだそんな感じのインテリで、いつもは11月頃にこたつを出しているのですが、今年は寒さがくるのが早いのでしょうか?どちらにしても健康管理のためには手が抜けないようです。しかし、コタツを出すのは、ひと苦労ですよね。これも家事の一部で主人などは手伝ってくれたことは一度もありません。また、出してなくても「まだ、出さないのか」なんて一度も言ってくれたこともありません。

また、普段から茶の間用として使っているコタツテーブルは家具調なのですが、テーブルでも木調として彫ってあるところに少し傷がついてしまいました。ニスなどを塗って水がしみこまないようにすればいいですが、インテリアという家具調としは不向きになってきた感じです。新しい家具を買うことも検討しなくてはいけないですが、インテリアというよりも必需品なのでやはりコタツセットの方が安心して使うこともできるみたいですね。

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