北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

私の家のインテリアは、白壁に、全ての家具が木製でコーディネートされた本当に落ち着く空間です。

北欧インテリアは日本の住居とマッチしやすい

私が好きなインテリア

私はあまり、インテリアについて詳しくはないのですが、現在住んでいる家はとても居心地が良いです。というのも、壁、天井は白く塗っていて、ソファーが黄色い以外は、全てのものが木製だからです。棚、テーブル、いす、窓枠、床などなど、木製品の暖かい色に囲まれていて、非常に落ち着くことができる空間です。この木製品の家具の持ち主は一緒には住んでいませんが、彼女いわく、それぞれに思い出があるそうです。テーブルや椅子はメキシコから輸入したものだといいますし、2〜3の小物と小さな長テーブルはお祖父さんの手作りなんだそうです。三年くらい住んで、初めて家具の思い出を聞きましたが、今まで以上に愛着がわき、今まで以上にこの家が好きになりました。

インテリアというと、難しいことのように思えて、いつも敬遠しがちなのですが、ある日友人に連れられて郊外の大型家具売り場に連れて行ってもらったことがあります。その大型店舗は、いろいろなシンプルな家具をおいていましたが、自分の部屋に置きたいと思える家具は、そう多くはありませんでした。結局、棚の収納グッズなど、普段外から見えないような家具や、タオルなどの小物をいくつか買ってきました。私にはインテリアは難しいので、今あるものをうまく活用することと、見えない収納スペースを充実させることに力を入れていこうと思いました。

注目情報